PSOクエスト地下坑道編part2

 前回更新したのいつだっけ…と確認したらもう半年前だった。このペースじゃEP1終わるのにあと何年かかりますかね/(^o^)\もう駄目猫のハンターズ
amarec (20180328-141722)
「閉ざされた扉」
 突然モームと名乗るレンジャーが出てきたと思ったら「オスト博士の研究」で依頼してきた科学者でした。話を聞けば前回回収したデータを解析してたら居ても経っても居られず自分の目でオスト博士が作った実験体β772を見たいと言うのです。そのための格好なんですね。
「博士のデータによると、暴走した後に地下に逃げ込んで行方不明とある。
 ならば、まだ生きている可能性がある。」

 しょうがないにゃあ…じゃけん今からラグオルに行きましょうねぇ。

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PSOクエスト坑道編part1

 遺跡素潜りクリアからまた随分間が開いてしまいました。PSO2が忙しいからね、シカタナイネ。年内にせめてもう1回くらい…と思って頑張って更新
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「オスト博士の研究」
 オスト博士とは「フォトン工学だけでなく遺伝子研究の権威でもある。いわゆる天才ってやつだな。当代だとパイオニア2のモンターギュ博士と双璧を成す優秀な科学者だねぇ」と評される天才科学者、パイオニア1に搭乗していたのですがご存知の通りパイオニア1の乗員は全員行方不明、しかし暴走状態とはいえシステムが生きているラグオルの坑道エリアにはその研究記録が残っているかもしれない。そこで
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 データが発見出来ればパイオニア1が秘密裏に研究施設を作った理由や地上の大爆発以降マシナリー達が暴走している原因が解明できるかもしれないというのが今回の依頼、研究を横取りしようとか邪な意図はなさそうなので早速向かいましょうかね。

 そしてクエスト名でお気づきの方もいらっしゃるかもですがPSO2の男性サモナーの名前はこのオスト博士からとられています。

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PSO遺跡『終』

 また結構間が開いちゃいましたね。それではPSOの遺跡最終章へと入りましょう。
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 ラスボスと戦う場には似つかわしくないと思っていた花畑から一転して地獄のような風景に、何処かの『蝕』を思い起こさせるような地面の人面ですがこれはダークファルスに吸収されたパイオニア1クルーがもがき苦しんでるものなのだとか、P-SPECvo1によると担当スタッフら4人の変顔を加工して貼りつけてるらしく、フィールドの変化は
「3種類の模様(花畑、枯れ葉、人面)の微小な角度差がある傘状の地形の円盤を時間差で下げている」
 とプレイヤーが中央の棺?宝箱?に触れると一番上の花畑が下がっていき、その下にある枯れ葉と人面の地形が現れるというものですね。

 ダークファルス戦はPSO開発も終盤に差し掛かった所で「まだ誰も手付けてないんだよねー」と依頼され3週間ほどで作ったそうです。「通例のRPG・アクションゲームだとほどほどの期間ですがオンラインゲームとしては短すぎます!」と当時の担当者の苦労が分かる1ページでした。ネトゲ開発部はブラック、はっきりわかんだね

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PSO遺跡後編

 前回から早めの更新となりました。PSO2でネタが無くて「何書こう…」と困ってたからその穴埋めとか断じてそんな事はない(震え声)

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PSO遺跡中編

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 前回から一カ月ちょっとで更新出来たよやったね!という事で遺跡エリア2、PSU以降のプレイヤーだとここから先は見覚えがないだろうと思います。同じ「暗い」でもエリア1に比べると全体的に冷たそうなイメージを持った暗さ
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 通路の方も機械的に、高度な文明を持っていたのかそれとも

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