キャラ紹介その一

では我がぺんぺんファミリーの紹介といきましょう、ちなみにRPerなもので痛々しいキャラ設定()が入ってます。ご理解とご協力をお願いいたします。
まずは記念すべき1stキャラのガイ

名前の由来:PSZで使っていたレイマーの名前からそのまんま流用、グラールの「ナイスガイ」を目指して今日も行きます
コスチューム:ヒューガ・レプカ
ステータス:法撃が+400止まり、回避・持久力が無振りなのを除けば他はカンスト済み
タイプレベル:ハンター&ブレイバー50、レンジャー31、フォース8
使用武器カテゴリ:長剣、斧、双手剣、片手剣、双短銃、機関銃、射導具、長杖、魔導具
「王道」がコンセプトなものですから使用武器もAW・SC、RPする時もそれに沿ってます。
ザンバやフロウウェンの大剣、アキシオンといった過去のPS作品に登場した武器を他キャラクターに比べ多数所持しているのが特徴です。あとはGRM製の片手武器、大型には火力不足でしょうが小型中型の敵にはハンターであれば十分な火力が出ますので無問題です。
問題があるとすれば1番最初に転生作業を終えたことで出番が激減しているって所ですかね

ガイ
以下痛々しいキャラ設定なので興味ない方はどうぞお戻りください







種族:ヒューマン
性別:男性
年齢:Po2時19→Po2i時20
出身:惑星パルム
経歴:ヒューマンの両親と妹というごく普通の家庭で育ったがSEED事変でSEEDフォームによって妹を殺され、自身も右目を失明する。その際SEEDウイルスに感染したがワクチンによって事無きを得る。以降右目には義眼を入れ、なるべく傷痕が見えないように前髪を伸ばす。
Po2 
亜空間事件前に行われた海底レリクスの発掘調査に、調査員の護衛として参加したものの突如レリクスが起動し内部に取り残される。
なんとか脱出を試みようと単身でレリクス内を探索、進んだ先で同じくレリクス内に取り残された友人ゲイルと数年ぶりの再会を果たす。そしてレリクス中心部で倒れているエミリアと後に英雄を呼ばれるようになるそのパートナーを発見、保護する事になる。
エミリア達の第一発見者となった事でクラウチからスカウトされリトルウィング(以降LW)に入社、エミリア達のような目立った活躍はないもののその後亜空間事件解決に貢献する。

ちなみに「ガイ」は愛称であって本名ではない、彼の名前はパートナーカードの記入欄にも書ききれない長さであり縮めて「ガイ」と呼ばれている。

   クラウチ「おめぇさんの両親は何を思ってこんな長ったらしい名前をつけたんだ・・・?」
   ガイ   「・・・その質問は僕も両親に何回もしましたよ、家では縮めてガイと呼ばれるのでガイと
       呼んでください」
   クラウチ「ガキの頃いじめられたりしなかったか?いじめには恰好の餌だろこれ」
   ガイ   「言わないでください、古傷が疼きます・・・・」


Po2i
亜空間事件後、ヒューガ・ライト氏の依頼でGRM社の研究施設にエミリア達が訪れた際に護衛として同行、施設外で二人の戻りを待っていたが警報を聞き施設内に進入、逃走中のナギサと交戦する。
完膚なきにまで叩きのめされその後LWで再会した時にナギサがガイの事を全く覚えていなかった(彼女の物忘れの激しさにも理由があるにはあるのだが・・・)事から

            「覚えていない」=「自分は(弱すぎて)眼中にない」

のだと思いそれ以降、彼女に勝って自分の実力を認めさせる事を目標とし何度も勝負を挑むようになる・・・が未だ勝ち星は上がっていない。
クロウリィの一件以来ナギサも(今度は)ガイの事を記憶し、「強くなってきている」「いい稽古相手」と次第に認めてきているのだが面白がっているエミリアがそれを伝えないよう指示しているようだ。
ガイ紹介2
グランドクラッシャーで原生生物を駆逐するガイ
ガイ紹介4
性格:どんな相手にも礼儀正しく、そして明るく接する、まさに品行方正という性格
   人当たりが良く初対面の相手ともすぐに打ち解けられる事から友人も多く、彼の事を悪く言う者もまずいない
また、「覚えていなかった」というだけで腹を立てナギサに何度も勝負を挑むなど子供っぽい面も見られる。

 反面辛い過去を経験しているからか時折何か思いつめたり、危険を顧みず強引な戦い方をする者を普段からは想像出来ないような態度で必死になって止めようとしたりと自分に身近なヒトを「失う」事を非常に恐れている。
 仲間を助けるために持ち場を離れ駆けつけるも、倒し損ねた敵までも引き連れてきてしまい逆に窮地に陥ってしまう事も少なくなく、この「失う」事への臆病さが彼の欠点であり同僚のゲイルやハコも心配している。

戦闘スタイル:使用する武器は一撃を重視した長剣、手数の多い双手剣、取り回しの良さが売りの片手剣という王道な物で構成されている。
 攻めよりも守りを重視した戦い方をし、無理な攻撃は行わず防御や回避を優先させる。打撃武器では処理が困難な敵だと判断した時は他の仲間に任せ、自身は敵を引き付ける盾となったりフォローに回るといった判断力も備えている。
 その堅実な立ち回りは熟練者であるバスクやクノーから「新人達への良い見本だ」と高い評価を得ている。
 余談だが彼は過去にSEEDフォームに襲われ重症を負った際ウイルスに感染し、その後ワクチンでSEED化を抑え込んだため本来ならデューマンに変異してもおかしくないヒューマンである。感染者の殆どがデューマン化したのに彼がそうならなかった理由はデューマン化が起こる前に事態が収束したからなのか、それとも彼にはワクチンとは別にSEED化を抑え込む何かがあるのかは謎のままである。

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