キャラ紹介その二

キャラ紹介第二弾、ガイと同様ファンタシースターポータブル2の時から使用している2ndキャラ、ゲイルを紹介
前回と比べ設定やSSは多め、ガイの方も後から追加しましょうかね
男性ニューマン
コスチューム:イロハフブキ
ステータス:持久力以外カンスト済み
タイプレベル:ブレイバー&フォース50、ハンター30、レンジャー8
使用武器:双手剣、双鋼爪、双短銃、散弾銃、長弓、長杖、片手杖、魔導具
(行くミッションに合わせて持ち出すもの)長剣、両剣、双小剣、片手剣、機関銃
 「劣化沼子」「空気」「いらない子」と不名誉な仇名を付けられている沼男、前作のPo2ではデフォルトキャラクターの服は種族・性別で固定だったためイロハフブキは沼男専用服でした。作ったのもイロハフブキのかっこよさに惹かれてと言っても過言ではないです。
 2では最強装備だった武芸セット、全キャラ中最高回避力、トラップEXで暴れまわったもののiでブレイバーが弱体化されたのに加えレンジャー・フォースが大幅に強化された事で次第に野良でのブレイバーの居場所がなくなっていくことに
 それでも私はブレイバーが好きですし全キャラで一番プレイ時間が多いのはこのゲイルです。フォースのタイプレベルも50ですが転生や称号の関係上上げただけであって彼はブレイバー専門です。
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 使用武器はアマテラス・剣影・サンゲヤシャなど和服であるイロハフブキに合わせた装備で構成されています(一部例外もありますが)。
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神杖アマテラス
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剣影
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剣影2
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サンゲヤシャ
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サンゲヤシャ2

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打撃・射撃・法撃全てを扱ってこそのブレイバー、状況に合わせてどの武器で戦うのが得策か、臨機応変に戦います。
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以下痛々しいキャラ設定、興味のない方はどうぞお戻りください






年齢:Po2時21→Po2i時22
出身:ニューデイズオウトクシティ
経歴:代々グラール教団の高官を務める名家の出であるが、それ故に厳しく自由のない生活に飽き飽きし隙を見ては脱走を繰り返す問題児であった(ガイと知り合ったのもこの脱走を通じてである)。
 SEEDの脅威がニューデイズにまで広がった際の混乱に乗じ単身でニューデイズを離れパルムへと移住する。
 以前「実家はパルムにある」と話したガイの家を訪ねるものの、この時彼はモトゥブにいたため会う事が出来なかった。
 生活資金に苦しみながらもAフォトン・種族差別といった、ニューデイズで生活していた頃には得られなかった事を多く学び「合の時」を迎える。

 Po2時 3年の年月が流れ、新たに発掘された海底レリクスの調査に参加・・・が調査開始後にレリクスが突然の起動、内部に取り残される。
 襲い来る原生生物・小型スタティリアを殲滅しつつ出口を探している最中、同じく逃げ遅れたガイと数年ぶりの再会を果たし協力する事になる。
    
     ゲイル「・・・奥に何かいる」
     ガイ 「何かって?」
     ゲイル「分からないから『何か』と言っているだろう」
     ガイ 「適当だねぇ」
     ゲイル「お前にだけは言われたくない」
 
 そして奥へ進みレリクス中心部の大広間で倒れているエミリアとそのパートナーを発見・保護し、その後ガイ共々クラウチにスカウトされリトルウイングに入社する。
 ニューマン特有のフォトンの感受性の高さからか、エミリアには他の人間とは違う『何か』がある事を感じ取っており後にミカが『表』に出てくるようになってからもその気配を感じる程度の事は出来ていた(あくまで「気配」だけでありユートのように姿・声をはっきり認識は出来なかった。本人曰く「一つの肉体に二つの気配」)
 亜空間事件時はガイと共に亜空間発生装置の防衛をするなど、事件解決に貢献する。

 Po2i時 亜空間事件から半年、各地で発生している原生生物の狂暴化及び突然変異・・・そしてデューマン発生の原因を調査するため3惑星を行き交う事に
 この調査で今まで非力なニューマン故主流としていた軽量武器での戦闘では限界があると感じ長剣といった重量武器の使用を考えるようになる。そしてLW内でもその実力と経験のあるバスクに懇願し、厳しい訓練を乗り越え人並みに長剣を扱えるようになり、その後も様々な武器を扱うようになった。
 クロウリィの一件以降はナギサに対抗心を抱き何度も挑戦するガイを呆れつつも友人として見守っている。

性格:常に物事を冷静に考えそれに最適な解で対処する、冷静沈着な性格であり周囲と関わりをあまり持とうとしない・・・と見られがちだがそんな事はない
 頭の回転が早いのは事実だが、冷静に見えるのは表情に乏しいだけであり実際の彼は世間話をしたり冗談を飛ばしたりもするごく普通の明るい性格をしている。
 「周囲と」関わりを持たないのではなく「周囲が」彼を誤解して関わりを持とうとしていないのである。(そこ、ぼっちとか空気扱いとか言わない)

 ガイとは少年期からの友人であり良き理解者である。それ故か彼と居るときは普段より何所か砕けた態度で接している。
 一度気を許したした人間はとことん信用する一方(実力さえあれば経歴と問わないLWであるとはいえ)素行の荒い者や素性を明かさない人物に対しては心を開こうとしない(特に素性を一切明かさい事に加えただならぬ「匂い」を持っているカールについては「お前を信用していないしする気もない」とまで言っており常に警戒している)。


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